2007年06月15日
2007年06月16日
2007年06月17日
2007年06月18日
私が惹かれるのは白い花
それも小さい花が好きなんです。
カスミソウやスノードロップなども好きですが
中でも一番惹かれるのはすずらんです
あのうつむき加減に咲いているような花が
なんともいじらしく可愛くて好きでした。
大人になって庭に植えてみたときに
あまりの小ささにびっくりしましたが・・・
見れば見るほど花が小さな鈴のようで
見ているだけで幸せな気分になりました。
そんなすずらんの花言葉は
「幸福、繊細、幸福が戻ってくる、純潔」
すずらんから受けるイメージそのものですね。
中学生の頃はこの花言葉にも惹かれたものです。
なんだか幸福のお守りみたいな感じで
すずらんのアクセサリーを持ったりもしていました。
なんだか懐かしい気分になってきましたーー
2007年06月19日
2007年06月20日
2007年06月21日
びわの花言葉は、「温和」「治癒」「あなたに打ち明ける」。
その中でも、「温和」「治癒」という部分が特に好きです。
なぜ、びわかといえば、びわの
葉を煎じたものが、せき止め・利尿などの
民間薬として古くから利用されてきたそうです。
うちは小動物を飼っているのですが、
体調を崩している時は、びわの葉がとてもよいと
聞いたことがあります。
ですので、びわの葉があると、とっても安心するんです。
なかなか、びわの葉は手に入りにくいのですが、
たまぁに、人さまのお庭にびわの木を見つけると
にんまりしちゃいます。
人間も、ペットも健康が一番
「治癒」といえば、私の中では、断然、びわですね。
そして花言葉は、びわがとても印象深いです。
2007年06月22日
もっとも親しみがあり、日本人なら誰もが知っていて、今も昔も好きな花のナンバーワンであろう花、そうサクラがわたしの一番のお気に入りです。
このサクラの花言葉は、「優れた美人」とか「純潔」とか「精神美」といわれています。サクラをイメージしたとき、「優れた美人」なんて、まさにサクラの花言葉にぴったりだと思います。
サクラは、他の花の追随を許さないくらい優雅で美しい花です。花でも女性でも優れた美しさをもっている人に惹かれるのは、わたしだけではないでしょう。
今年は、このサクラの美しさに惹かれて、盆栽用のサクラを購入してしまいました。ほんとうに可愛らしく美しい花を咲かせてくれました。大事に育てて、来年もまた立派な美しい花が咲いてもらいたいです。
2007年06月23日
忘れな草の花言葉は「わたしを忘れないで!」
薄紫の小さな花、可憐で目立たなくて、
自己主張しない花です。
初恋の胸のときめきをひっそりと秘めて、
好きだとも言えないままに、
気付いてももらえず、
通り過ぎていった人......
人生は、人と人との出会いと別れの繰り返し......
一期一会の物語。
でも、忘れないで欲しい。
あなたの姿を一目見たくて、
いつも柱の陰からじっと見つめていたわたしがいたことを!!
あなたは彼女と寄り添って、
幸せですと笑って.........
わたしの恋は砕け散ってしまったけれど
こんなにもあなたを好きになったこと
いつまでも忘れない......
きっと人生の終わりまでも......
もしも、忘れな草を見かけることがあったら
思い出して欲しい。
「この花はなんて名?」
と聞くあなたに
「忘れな草よ」と教えたわたしを
花言葉は「私を忘れないで」
2007年06月24日
花言葉で一番すきなのは「松虫草」です。・・・未亡人の花とも言われる地味な花です。今は花色も多くなってきたみたいですけどね。色が綺麗なんですよ。紫色のが好きです。
花のイメージとしては結婚式の直後に伴侶に死なれた美貌の貴族夫人って感じでしょうかね。花言葉は救われませんよ。
「不幸な恋」「恵まれぬ恋」「わたしはすべてを失った」「悲しみの花嫁」「感じやすい」「未亡人」「恵まれぬ心」・・・ひどすぎます。
もう一点の希望もないって感じですが、もう二つあるんですよ。花言葉が。
「風情」「健気」未亡人には風情がある。そして伴侶に死なれるという不幸で真っ暗な中をけなげに歩いている。何事にも裏表がありますが、この未亡人にもいつか光がさすのでしょうね。
って物語が想像できて、楽しくありません?
2007年06月25日
私が好きなお花は「カサブランカ」です。
ゆり科の一種で花言葉は、雄大な愛、威厳、高貴です。
よく結婚式のブーケなどにも使われるお花ですよね
わが家には必ずトイレにお花が飾ってあり、
いつもカサブランカが飾ってあります
母が言うのは、トイレにはその家の神様が居るので
トイレはいつも清潔にそして、お花を飾ってあげているのだそうです![]()
小さな頃から、見ていたので好きだというのもありますが、
それ以前に、なぜ母はトイレに必ずカサブランカを飾っていたのか
不思議でした
でもきっと母は私達家族に雄大な愛をそそいでいて
くれているのかもしれません
これからも、母にそしてカサブランカに雄大な愛を頂き続けます♪
忘れられない花であり、私にとってとても大切な花です
2007年06月26日




2007年06月27日
好きな花は、白い花が多く鉢ものはほとんどが白です。
暗くなった夕方、ぽつりぽつりと白い花が浮かぶ姿はなんとも風情があります。
よくブライダルブーケにも使われる鈴蘭は特に好きです。
香りがよく香水にも使われますね。
道を歩いていて、ふ?っとあまい香りがしてくると足を止めてしまいます。
木陰でひっそり咲いていながら、この存在感
かわいい可憐な花、花言葉は「幸福な約束」。
ブライダルにはぴったりですね。
とはいえ、可憐な姿をしているのに切花にしておいた水は猛毒。
神経系に作用して、死に至る危険もあります。
かわいい花には猛毒
、バラよりすごい。
棘で怪我をするくらいではすまされませんね。
そんなアブナイ花ですが、やはり毎年咲く季節になると待ちわびています。
2007年06月28日
なぜか私は花束を作っていただくときに、カスミソウもお願いします
一気に華やかさがプラスされレースで包んだような感じが大好きです。
カスミソウの花言葉は、「清い心」「切なる喜び」「無邪気」「親切」。
他の花を引き立て邪魔にならないようにそっといてくれるカスミソウが私も心にも優しさが届く気がして嬉しくなります
カスミソウは一つの枝からたくさんの小枝をつけ、雪のような小花をつけます。
花瓶に活ける時ちょっとバランスに苦労しますがそれもまた楽しみの一つ。
最近は小枝も切り、花とのバランスを整えて軽くゴムで結わえてから活けることを工夫としてやっています
いろいろなお花があってもカスミソウがいるだけでまとまるから不思議
きっとこれからも花を飾る時にはいつでもカスミソウがわたしの側にいることでしょう。
2007年06月29日
世の中にはいろんな花がありますよねぇ
それぞれいろんな花言葉がついているみたいなんですが
ワタシは、ひそかに頑張っているタンポポが好きなんです
だって、雑草魂みたいなものを感じるじゃないですか
ってね
タンポポの花言葉は「思わせぶり」
確かに何かを感じさせるような咲きっぷりですもんね
でも、タンポポをみていると、ワタシもがんばろうってなぜか思っちゃうんですよね
タンポポって、雑草ですからねぇ
たくましい育ち方をして、あのなんともいえないポツンとした咲き方
本当は、タンポポだってプライドがあって
雑草魂のパワーで派手に咲き乱れたいのかもしれませんがね
あのポツンとした思わせぶりな咲き方
花言葉とぴったりですね
2007年06月30日
2007年07月01日
2007年07月02日
| 桜といえば、皆さんは、どのようなイメージを思い出すでしょうか。まさかお花見という人はいませんよね。 桜の咲く季節は、卒業式だったり、入学式だったり、いずれにせよ、その場面を盛り上げます。開花している期間は、一年のうちのわずかなのですが、その一瞬にかける花としてのいきざまは、見事です。 その花言葉は、「高尚」とか「純潔」、「心美」、「高貴」などがあるようですが、よくわかる気がします。自分の最高の瞬間を、他のものの演出に使う。まさに、ノーブルです。 順光を浴びて輝く花びらも魅力的ですが、桜のそんな生き方にも感動を覚えます。 思い出とともに散った後は、また来年の感動を迎えるため、新緑を育てていく。 また来年は、どんな感動のシーンを演出してくれるのでしょうか。今から楽しみです。 |
2007年07月03日
2007年07月04日

俺の好きな花は紫陽花。花言葉は「移り気」。
大好きな花だけど、花言葉はイマイチだよね。
紫陽花に、シーボルトとその妻タキとの愛の物語を重ね、純粋で一途なイメージを描くのは俺だけだろうか。
日本の植物を熱心に採集して研究したシーボルトが、最も心引かれた花が紫陽花だそうだ。妻タキとの愛にちなんで、アジサイの花言葉、「永遠の愛」とでも変えて欲しいよ。
たぶん、咲き始めから色を変えるし、土壌によって色が違ってくるから、「移り気」なんだろうけど。
雨の中に映える花、紫陽花。なぜ好きなのか分かるだろう。
しっとりと雨にうたれて咲く紫陽花。
うっとうしい梅雨の季節に、清々しさを運んでくる花だと思わないかい。
2007年07月05日
2007年07月06日
2007年07月07日
2007年07月08日
2007年07月09日
花言葉って、、、、最近聞かなくなりましたね。
私の好きな花はたんぽぽ。
春でも秋でも、あちこちでみかけます。
雑草のごとく力強く、それでいていつもかわいらしいので、私は大好き
ちいさなころはよくタンポポをたくさん摘んで、花の首飾りをつくったり、指輪をつくったり、、、あと茎で笛をならしたりと、常に遊びのなかにたんぽぽがあったのです。
おままごとにもよく使いました。
あのこまかな花びらはばらばらにするときするっと抜けて、あの感覚もちょっとたのしいんですよね?。
そんなたんぽぽの花言葉は、真心の愛
真実、ではなく、”まごころ”なあたりが、たんぽぽっぽくていいですよね。
あったかいかんじ?w
子供ができてまた、身近に感じるようになったたんぽぽ。
笛、いまでもならせるかしら?
2007年07月10日
2007年07月11日
2007年07月12日
2007年07月13日
私は、小さいころから特に花が好きではありませんでした。
ただ、母が凄く好きで、いつも花や葉っぱらしきものを植えていました(詳細はわかっていない・笑)。
そんな私でも、これいいなぁと思える花が。
それが「スズラン(鈴蘭)」です。
私は、どうやら華美な色をしていたり、結構派手なものよりも、
ちょこんと清楚に咲いている花を好むようなのです。
そんな性格でもないのに、自分でも驚きです。
スズランの花言葉は、
「幸福が帰る」「幸福の再来」「意識しない美しさ」「純粋」
だそうです。
なんと、栽培しようと思ったこともあったのですが、
寒い地方に咲くようで、頓挫しています。
いつか栽培できるといいなぁと思っています。
2007年07月14日





2007年07月15日
2007年07月16日
私が好きな花は、忘れな草です。
春から夏に咲く、鮮やかなブルーが印象的な花です。
もともとはヨーロッパ原産で、明治時代に日本に伝わってきたものらしいです。
花言葉は、「真実の愛
」「私を忘れないで下さい
」。
なぜそういう花言葉かというと、忘れな草にはある悲しい伝説があるんです。
中世ドイツの恋の話です。
ある騎士が恋人のためにドナウ川に咲くこの花を摘もうとして、あやまって川に落ちて流れに飲まれてしまいます。騎士は最後の力を振り絞って、この花を恋人に投げて、僕を忘れないで・・という言葉を残し亡くなりました。恋人は、騎士の墓にこの花をそなえて、騎士の最後の言葉を花に名づけたんだそうです。
この話がとっても印象的で、この花を見ると何か特別な思いを感じます。
2007年07月17日
私は花の中ではリンドウが一番好きです。
リンドウと言っても紫色のリンドウが一番
実はリンドウって私の誕生花なんです。
花言葉は「正義・満ちた自信」。
私は常日頃から、私に足りないものは「自信」だと思ってたりします。
その足りないものが、私の誕生花だって知ったときは、正直複雑な思いでしたねぇ?
リンドウって名前を聞いたら、みんなすぐパッと花が思い浮かびますか?
どちらかと言えば地味ぃ?な花で、名前を聞いても「どんなんだっけ?」って思う人の方が多いんじゃないかなぁって思ったりするんですけど・・・・
どうしてリンドウにこういう花言葉がついたのかは知りませんが、この花言葉を知ってから、紫色のリンドウを見かけるたびに「がんばれ!
」って思わず心の中で言っちゃうようになりました。
これって、私が自分自身に「がんばれ!
」って励ましの言葉をかけたいって無意識に思ってるからなのかも知れませんね。
2007年07月18日
2007年07月19日
私が夏生まれということもあって、
大好きな花は向日葵です。
花言葉は、「あこがれ」「私の目はあなただけを見つめる」「熱愛」。
もともと向日葵は、北アメリカ原産で、
ほとんどの国で「太陽」に結びつけられているそうです。
真夏に咲く向日葵の姿は雄々しくて、
「お前も頑張れよ。俺は見ているぜ」
って感じで励まされ、勇気をくれるみたいです。
最近は、小さい向日葵ばかりですが、
子供の頃見た向日葵は本当に大きくて、
自分の顔ぐらいの大きさがあった気がします。
私の人生を考えると、不思議に「黄色」と縁があります。
バイト先の会社や就職してからの会社、
いずれもロゴマークのカラーが黄色で、
楽しく仕事ができました。
私にとっては、幸福を運んでくる黄色の向日葵は、
ラッキーフラワーです。
2007年07月20日

2007年07月21日





2007年07月22日
梅雨の季節、毎日雨ばかりでじめじめしていて気分が滅入りますが、
実は私の好きな花が咲く時期でもあるので
私は梅雨が嫌いではありません。
私の好きな花はあじさい。
雨を葉や花に受けながら咲いているあじさいはとっても綺麗ですよね。
あじさいにはちょっと悲しい思い出があります
生まれて初めて好きになって付き合った人と別れることになったとき、
その事を告げられた雨の公園で咲いていたのがあじさいでした。
そう考えると嫌いな花になりそうなものですが、
その失恋を乗り越えて私は一つ成長したと今では思っています。
あじさいを見るとあの頃の純粋で一生懸命だった初めての恋を思い出すので、
私にとってあじさいは大好きな花になりました。
ところで、ずっと後になって知ったあじさいの花ことばは
「心変わり」や「移り気」という意味。
う?ん、もしかして彼はあじさいの花ことばを知っていて、
あのあじさいが咲き乱れる公園で別れ話をしたのかしら??
2007年07月23日
2007年07月24日
私は下手の横好きで、実家に住んでいた頃は庭があったので花を触ったりしてたのですが、
昔から家にあって、且つ好きな花は沈丁花です。中国の花で、とっても香りが強いですよね。
見た目は可憐な、優しい花なのに、香りのみならず葉の色も濃く、とても強いパワーを感じます。
沈丁花の花言葉は「栄光」「不死」「不滅」だそうです。
優しい思いで花を愛でることが奇妙に感じるくらいの、なんと力強い花言葉でしょう。
やはりあの香りは気高さを秘めているからなのでしょうか。この花言葉を知って、より一層沈丁花が好きになりました。
実家では物陰に植えてあったので、日光にあまり恵まれなかったはずですが、
何年、何十年過ぎてもあの深い緑の葉を茂らせ、春には可愛らしい薄桃色と白の小花を見せてくれた。
咲き続けた花の房に触ると、儚くぽろぽろと落ちてしまい、そこにはただあの香りが漂うだけですが、
生命力溢れたあの葉の色を見ると心が落ち着きます。
沈丁花は花の強い香りが消えた後も、葉の色の力強さが「途切れない生命力」をアピールしているようで、
まさに花言葉に合っているような気がします。
花の散り際といえば日本人なら桜でしょうが、私は力強い花である沈丁花が好きです。
2007年07月25日
2007年07月26日

小さい頃から、チューリップが好きです。
咲き始めの蕾の形は、とても可愛いですね。
チューリップの花期は短く、4?6月の庭の主役。
原産はトルコですが、世界的にはオランダの
品種改良のものが非常に有名であり、国花にもなっています。
チューリップには美しい伝説があります。
昔、可憐で美しい少女がいます。
彼女に三人の騎士にプロポーズされました。
騎士たちは、それぞれ家宝の
王冠、剣、黄金を少女に贈りました。
誰一人断わることができない少女は悩んだ末、
「私を一輪の花に変えてください」
と花の女神フローラに願いました。
女神は少女を思いやり、その苦しみから救うため、
チューリップの花に変えたのでした。
花は王冠、葉は剣、球根は黄金、を意味し、
つぼみは少女の純潔をあらわしています。
チューリップの花言葉のテーマは「愛」
です。
さらに、色や品種によって違います。
博愛、思いやり、恋の宣言、名声、失恋、望み無き愛、
永遠の愛情、心豊かな愛情、正直、希望、前進、
崇高美、神秘などの意味が含まれています。
●赤・・・愛の告白
○白・・・新しい恋・失われた愛・失恋
●黄・・・名声・正直・望みのない恋
●紫・・・不滅の愛・永遠の愛・私は愛に燃える
●緑・・・美しい瞳
●桃・・・年頃・愛の芽生え・誠実な愛
品種ごとのの花言葉
■アンジェリケ・・・夢
■モンテカルロ・・・名声
■アップスター・・・天真らんまん
などがあります。
今年の春、オランダに旅行に行きました。
15世紀からあったキューケンホフ(Keukenhof)公園は、
現在、世界一のチューリップ公園として有名です。
数百種類・色のチューリップは、温かい日差しの下に、優雅に咲き、
色とりどりの宝石をちりばめたようです。
いつまで見ても魅力されます。![]()
2007年07月27日
私の好きな花は「朝顔」です
朝顔といえば、小学校の時に植物観察のために育てたりと、誰にとっても幼い時から親しみのある花なのではないでしょうか。
わたしの家でも朝顔は毎年花をつけ、その姿は、夏の風景に涼しさをもたらしてくれるような気がします。その爽やかさが大好きなのです
朝顔の花言葉は、「愛情」 「愛情の絆」 「結束」 「短い愛」 。
朝顔の花の爽やかさとは裏腹に、情熱的なものが多いように思います。
朝に咲いて、昼にはしぼんでしまう…朝顔の花の短い命が、激しさを呼び起こすのでしょうか。
そんなことを想像するのも楽しいです。
私は、レミオロメンが好きなのですが、彼らの作品に「朝顔」という曲があります。
砂漠を歩きながら朝顔の種をまく。その朝顔が育って花が咲く。独りで見た夢も束ねて大きくなれ。
というような内容です。
朝顔の花を夢に例えている歌詞のようですが、なんとなくここでも朝顔の清清しさと、強さ、激しさが描かれているような気がします。
素敵ですね。
また、夏が来て、朝顔の花が見れるようになるのがうれしいです![]()
2007年07月28日



!!
。
2007年07月29日
私の好きな花はスズラン
そして好きな花言葉はこのスズランの花言葉
「幸福が帰る」「幸福の再来」「意識しない美しさ」「純粋」
この花言葉は、フランスでは、5月1日「スズランの日」とされていて、友人や家族など愛する人や親しい人にスズランを贈る習慣があるそうなんです
そしてそのスズランを贈られた人には幸福がくると言われているところからこの花言葉になったそうです。
純粋な乙女とスズランのイメージがどうしても私の中にあります。
自分にないものに憧れているのかしら??
我が家の庭にもスズランの白とピンクが植えてありますが・・・・花がつきません。
植えて2年、毎年葉は出るのですがダメなんです。
きっと花が咲いた時、私にも幸福が訪れるのでしょうか
そう言えば一番最初に作ったHPの名前が“鈴蘭灯”でしたよ♪
2007年07月30日

2007年07月31日

2007年08月01日

「カエデ」とも言いますね。


2007年08月02日

“小さくてかわいくて、みんなに好かれる感じ”・・・きっと自分の理想だったんだと思います♪
ずっと幸せでいれる気がしますね


2007年08月03日
フウリンソウ(風鈴草)
この花を知っていますか?
風鈴の様な形の花を咲かすことから
フウリンソウと名付けられました。
フウリンソウは
寒さには絶える事ができますが、
暑さには弱い花です。
花の咲く頃は5月?7月と
一番陽気の気持良い時期ですね、
フウリンソウの花言葉は「感謝の心」
きっと花言葉を付けた人はフウリンソウを畑や田んぼの近くで見て、
「この春の大事な時期と梅雨という天の恵みの時期に
花を咲かすのだから私達と一緒に何かに感謝をして
笑って咲いているんだね」
なんて思って農家の方が花言葉を付けたのでしょうか?
私も日々感謝の達人を目指して生きていますので、
フウリンソウの花言葉を知った時には共通する何かがあって
それいらいフウリンソウという花を忘れた事がありません。
みなさんも忘れられない花や好きな花言葉はありませんか?
2007年08月04日

私はハーブが大好きで、お庭で色々育てているのですが
その中でも「カミツレ」が大好きです。
一般的に知られた名前はカモミールといいますが
このお花、お茶にしてもとっても美味しいんです。
心を落ち着ける作用もあります。
このカミツレの花言葉は
「逆境に耐える」 「逆境の中の活力」 「親交」
私は普段自分がそれほど強い心の持ち主だとは思っていません。
それどころか小心者で劣等感の塊。
すぐに落ち込んでしまうところがあるのですが
ある時友達に「あなたは辛い立場におかれたときとても強くなれるのね」と言われ
驚いたことがあります。
自分では気がつかなかったけど
辛いときや悲しいとき、理不尽な思いをしたその時は落ち込むけど
その後開き直ったら「そんなことに負けたりしない。がんばってやる!」
と思っている自分がいることに、年を重ねる毎に気づくようになりました。
この小さくて可憐な花にそんな花言葉があることを知ったとき
ますますこの花が好きになったような気がします。
辛いときほど自分が試される。
私にはきっと耐えられることだから与えられた試練なんだと思うと
前を向いて進んでいけるような気がするんですよね。
あはっ、ちょっとカッコつけすぎですね。
でも、人生順風満帆な時ばかりではないんです。
そんな時でもこんな風に考えることができれば、
生きることが楽しくなるような気がします。
2007年08月05日
2007年08月06日
2007年08月07日



幸せだなあって思います。2007年08月08日

私の大好きな花のひとつに「オンシジウム」があります。
もうかなり前に咲き終わりの株を買いました。
その後、たいした世話もしていないのに、毎年きれいな花を咲かせてくれますよ。
暑い夏は乾燥して、枯れちゃったんじゃないかと心配するほどですが、ほんとに強んいです。
涼しくなって、その存在を忘れていても、知らないうちにしっかり花芽を出して、つぼみをいっぱいつけてくれます。
黄色い小さな花ですが、次々と咲いていきます。
花びらを遠くから見ると、可愛い衣装を身にまとった小さなバレリーナみたいなんですよ。
風が吹くと、バレリーナたちが揃って踊っているみたい。
花言葉知ってますか?
「いっしょに踊って?」
これって、ほんとにオンシジウムらしい花言葉ですよね。
一人じゃ何にも出来ない寂しがり屋の私は、いつも友達に囲まれて、賑やかにくらしていたいんですよね。
だから、いつもたくさんの花で私を元気付けてくれる、この花が好きなのかもしれません。
5月の終わりに、旦那が株をわけて、新しい水苔で植え替えをしました。
今年も暑い夏をちゃんと乗り越えて、去年のように10月には花を咲かせてね?!
2007年08月09日
元々お花は大好きで、好きなお花はたくさんあるのですが、
中でも好きなお花は『スノードロップ』和名では『まつゆきそう』
一見、雑草に見間違われそうなお花だけど、凄く可愛いの。
花茎の先端にチョコンとぶら下がるようにお花を咲かせるの。
昼は花被片を開かせ、夜になると眠るように閉じる。
まるで雪の妖精のよう。。。
そしてこの『スノードロップ』は厳しい寒さに耐え春を待つ事から
『希望・慰め』っていう花言葉がつけられたそうです。
一説には楽園を追われて雪に凍えているアダムとイブ。
その時、雪が降りしきっていて永遠に続くかと思われる冬に絶望して
泣きじゃくるイブを慰める為に、天使がひとひらの雪に息を吹きかけた。
そしてそれは地に落ちて春の兆しのスノードロップとなり、
そこから『希望』が生まれた。という伝説や、ドイツの言い伝えでは、
雪にははじめ色がなく、花たちのもとを訪れて、色を分けてくれるように
頼んだ。しかしどの花もそれを拒み、ただスノードロップだけが自分の
花の色を分け与えた。雪はそれに感謝しスノードロップに春一番の花を
咲かせる栄光を約束した。
などなど、他にも色々な伝説・言い伝えがある『スノードロップ』
この神秘的でいつも希望を持っている『スノードロップ』が大好きです。
私は今、肉体疾患とメンタル疾患を患っています。
やはり体調が悪くなると自暴自棄になり希望もなにもなくします。
そんな時に『スノードロップ』の伝説を想い出しているんです。
希望は捨てちゃいけない。。。と…
小さなお花だけど希望を与えてくれる。神秘的で奥の深いお花。
真っ白でホントに雪の精みたいで可愛いお花。心優しいお花。
花言葉の『希望・慰め』がピッタリ当てはまる『スノードロップ』が
私は大好きです
2007年08月10日
私はガーベラが大好きです
数年前、どん底に落ち込んでいた時に
友人にガーベラをプレゼントされました(*´U`*)
急に花をもらってビックリ
したのですが
落ち込んでいる時に花をもらって
スゴク暖かい気持ちになりました(ノェ・`)
その時点では「花言葉」など全然知らなかったのですが
後日、友人に会った時に
「ガーベラの花言葉を調べてみて
」と言われ
ネットで調べてみたら
【常に前進】【希望】など…とっても感動しました
無言で背中を押してもらった気持ちになりました
誰かに気持ちを伝える時に
こーゆー形で表現するのも
ステキだなぁ
って思いました゚+('v`*)+.゜
あと花を贈るときは…
相手によって花言葉に注意しなくてはいけないなってコトも
同時に考えました(´艸`*)
意外と花言葉を気にする人って多いみたいなので。。。
元気のない時にはガーベラを見て
前進したいと思います(*b´∀`)b
2007年08月11日

花言葉ってそんなに意識したことがありませんが、
自分の好きなお花の花言葉はなぜか頭に入っています。
昔から私の大好きなお花は【ガーベラ】なのです。
春はダイニングテーブルの上にこの【ガーベラ】はかかせません
私が好きだからか?娘も大好きになっていました!
ピンクや白、オレンジなど、見ているだけでも癒されるのです。
そして、【ガーベラ】の花言葉は・・・崇高愛、崇高美、希望、前進、神秘。
お花に色によっても違うのですが、
ピンクは「崇高な愛・崇高な美・熱愛」
白は「希望」
何事も希望を持って、前進あるのみ!
私の思いがそのままなのです。
ポジティブに!プラス思考で!
思いは必ず身になるぞ!と・・・
もちろん愛!もね
やっぱり好きなお花はそれなりに惹かれる何かがあるんですね?
不思議・・・^^
これからもずっと好きなお花と一緒に生活が出来る喜びを大切にしたいと思います。
2007年08月12日
2007年08月13日
2007年08月14日




2007年08月15日
2007年08月16日
花言葉というと、あじさいの花言葉が好きです
6月の今は、あちこちであじさいが花盛りで、ついつい足を止めて見入ってしまいます。
あじさいというと、次々と色が変わるので、日本では「移り気」など、あまりいい花言葉ではないですよね
でも、意外なことに、フランスでは、あじさいの花言葉は「元気な女性」なんだそうです
日本のあじさいは、青が中心ですが、フランスではピンクのあじさいが主流だからでしょうね。
アルカリ性や酸性など、土壌の性質の違いで花の色が変わるそうなんですよ。
青いあじさいも好きだけど、ピンクのあじさいもお花屋さんで見かけるととってもキレイでついつい鉢ごと欲しくなってしまいます。
「元気な女性」っていいですよね。
私もピンクのあじさいのように、華やかにいつもニコニコしていられる元気な女性になりたいものです
2007年08月17日


2007年08月18日
2007年08月19日
2007年08月20日
2007年08月21日
昔、付き合っていた彼が、私と別れ、別の女性と結婚した。
私と奥さんになる人。彼は、2人の女性と上手に付き合っていたの。
でも、ある日、彼にとって“上手くない出来事”が起きてしまった。
それは、もう一人の彼女の「妊娠」。
彼は私に別れを告げ、
新しい命を宿した彼女と共に人生を歩む決意をした―
悔しくて、切なくて、悲しい涙枯れないことを知った私。
でも、どうあがこうと、この現実を変えることができず、
また、決して変えてはならないこともわかっていた。
最初は、メールや電話で連絡を取っていたこともあった。
時に、「やっぱりお前がいい」っといった、
彼の無責任な言葉にほだされた時もあった。
そして半年がすぎ、とうとう、彼の結婚式の日。
永遠に、私の手には戻ってこなくなる、決定的な日だ。
前の日、私は、彼の実家に結婚祝の花を贈った。
もちろん、祝福しきれていない心で届けたものだ。
「わすれな草」。
花言葉:“わたしを忘れないで―”
小さくて可憐な花なのに、とても切ない意をもっている花。
ちょっと風が吹いたらとんでしまいそうな儚さな姿でありながらも、
見るものの心には「深く根付く…」。
“わたしを忘れないで―”。
もちろん、そんな言葉は書かかなかったけど、
結婚式の朝。こんなメールが届いていた。
「忘れられるはずがない。自分の選択は間違っていなかったが、俺はこれからお前を忘れきることができないまま、苦しみの時間を過ごしていくんだ」。
「わすれな草:ワタシを忘れないで―」
とても、悲しい影を持つ名前だけれど、
私はこの花と言葉が大好きだ。
なぜなら、花とともに本心をぶつけたことで、
私は彼の呪縛から解き放たれることができたから。
泣いて、泣いて、泣き続けた日々に、
ようやくエンドラインを引くことができたきっかけは、
「わすれな草」だった。
直接向かいあってしまうと、感情があふれだして、
言いたくないことも、言う必要のない言葉も、たくさん出てしまう。
でも、大切な想いは、全てわすれな草が届けてくれた。
だからこそ、私は前向きに生き、
そして、例の彼とは比べようもないぐらい
素適で愛を尽くせる男性と結ばれることができたのだ。
「わすれな草:ワタシを忘れないで―」
好きで、大切にしている花(言葉)ではあるものの、
できることなら二度とは使いたくないのが本音。
でも、私はペットのお墓参りだけには「わすれな草」を使っている。
楽しかった日々を忘れないで、
私も、ずっと忘れないから―
2007年08月22日
私の好きな花は霞草 (かすみそう)です
白くてふわ?っとたくさんの花をつけて、すごくキレイですよね!
和名は白い花がけむるように咲く様子を霞に見立ててつけられたそうです。
ぴったりですね
赤とピンクの色もあるそうですよ!
ブーケには欠かせない花ですよね。
他の花を引き立て、主張しない美しさ。
そんな控えめなところが大好きです
英名は「Baby's breath(ベビーズブレス)」。
赤ちゃん、または少女の吐息。
これまた、ロマンチックじゃないですか?
花言葉は「清らかな心」です。
真っ白でけがれのない小さな花。
美しいですね
いつまでもそんな人でいたいです。
少女の可憐なイメージにぴったりですよね。
2007年08月23日
2007年08月24日
2007年08月25日

2007年08月26日
私が一番好きな花言葉、それは「あなたを信じながらも私は心配」というもの。
とってもロマンチックじゃないですか?
アナタを信じてるんです、でも心配なんです
ただ「信じています」というより、愛情たっぷりの素敵な言葉に聞こえませんか?
私にはこの花言葉が、ちょっと甘くて、ちょっと切ない、そんなふうに思えます
この花言葉を持つ花は、青いクロッカスです。
クロッカスは春を告げる可憐な花ですよね♪
しゅっとしているけどどこか丸っこいフォルムがかわいい花
毎年春になると、ご近所や我が家の庭にたくさん咲きます。
白、黄色、青、どれもとてもきれい。
そうしたら、さっそくデジカメ片手にお散歩です
飽きることなく、毎年毎年、たくさん写真を取ってしまう自分がいます。
特に青いクロッカスを見つけると……あの花言葉を思い出してにやけてしまうのです
2007年08月27日


2007年08月28日

パンジーの花言葉は
「物思い」「思慮深い」「心の平和」「思想」
2007年08月29日
2007年08月30日
2007年08月31日
2007年09月01日
2007年09月02日
2007年09月03日
2007年09月04日
私の誕生日の花は、わすれな草。
花言葉は「私を忘れないでください」そして「真実の愛」。
この花言葉には、悲しい伝説があります。
ドナウ川のほとりを歩いていた一組の恋人たち。
少女が水ぎわに咲く青い小さな花を見つけ、その美しさに感動します。
そこで若者は彼女のために花を摘もうとしたのですが…川の中に落ちてしまったのです。
流れに飲み込まれ、とうとう力尽きた若者は、摘んだ花を少女に投げました。
そして最後に残した言葉が、「どうか僕を忘れないで」。
真実の愛を託されたその青い小さな花は、「わすれな草」と名付けられました…。
そんな花が自分の誕生花なんて似合わないよ
と思うこともありますが…。
でも、私も私の大好きな人たちに(恋人だけじゃなくて、家族や友人や)忘れられない、心に残る人になりたい。
どんな人に対しても、真実の愛をもって、時には自分の身を危険に晒しても誠実に対応したい。
わすれな草を見かけるたびに、心を改める私です。
2007年09月05日
ワタクシのスキな花・・
『忘れな草』
スキになったきっかけは・・ ずばり!
ワタクシがダイスキな・・ 尾崎がきっかけ・・。
尾崎の歌に・・ 『Forget-me-not』 という歌がある・・。
訳すと・・ そう ずばり! 忘れな草
この歌を聴いて・・ 忘れな草に興味がわき・・
どんな花なんだろうと・・ 調べてみたら・・
4月?5月頃に咲くんだけど・・ とてもかわいい花だったので・・
それからスキになったワタクシ・・。
そして・・
忘れな草 の花言葉は・・
私を忘れないでください・・ 真実の愛・・ 
なんか・・ かわいくないですか?
私を忘れないで下さい・・。 って・・
この花言葉にも・・ 惚れて・・ ますます スキになってしまったワタクシ
それ以来・・
スキな花は? と聞かれると・・
忘れな草 と答えるようになったのであります・・。
2007年09月06日

2007年09月07日
2007年09月08日
σ(´ε`me)の好きなぉ花は…「バラ」ョ・ω・`)チロッ…( ´゚Д゚`)ンマッ!!
σ(´ε`me)には…似合わないかもぉ…(´ノ∀+`*) ホッホッホ…
って…なんで好きってきかれたら…(・ε・`@)ンー…考えちゃうけど…!!
あの「真っ赤」なバラが…とっても!!(人´∀`)ラビュ☆なんですぅ?…♪
花言葉は…「愛・恋・美・幸福 」なんです…(*´ノ∀`)コッチョリ…
「美」なんって…σ(´ε`me)にもってこぃでゎ…|ョд゚)+ キラリ☆
(lll;´д`)っ"★ ォィォ?ィッッ!!!冗談はココまでで…★´д`))σァハァハ…
花言葉って…ぃろぃろあって…見入ってしまったんだけど…
蕾までにも…花言葉が…((φ(´Д`@)ホォホォ
赤いバラの蕾⇒純潔・あなたに尽くします…(/∀?*)ドキッ…
赤いバラの葉⇒無垢の美しさ・あなたの幸福を祈る…
なんかスゴィねッ…(。-`ω´-)ぅぃ…
そぅそぅ…σ(´ε`me)ミニバラを育ててるんだけど…(*´ノ∀`)コッチョリ…
しかも…赤が好きなんだけど…ピンクしか売ってなかったから…
ピンクなんだけど…スゴィ!!!かわぃぃのぉ?…((w´ω`w))テレッ♪
どんどん!!!大きく育って…(´・з-)(-ε・`)ネ……☆ミ
2007年09月09日




2007年09月10日
私が一番好きな花は向日葵!
向日葵って太陽の光を燦々と浴びて、空に向かって
強く咲き誇ってるその姿が美しいよね
なんだか夏バテで体がだるい時も、散歩道で向日葵を見つけると
急に元気になれちゃうんだ
♪
向日葵の花言葉は「あこがれ」 「私の目はあなただけを見つめる」「崇拝」「熱愛」「光輝」「愛慕」とあるんだけど、
その中でも「光輝」って、向日葵そのものの感じがして
すごく好きな花言葉です。
前にGTOっていうドラマのワンシーンで向日葵が
一面に咲いてる畑のシーンが映ってたんだ
あんな向日葵たくさんの畑に行ってみたいなぁ?。゚+.(・∀・)゚+.゚♪
たくさんの向日葵に、たくさんの元気をもらいたいっ!!
2007年09月11日
2007年09月12日
2007年09月13日
2007年09月14日
2007年09月15日
2007年09月16日
うちの庭に小さいころからずーっと咲き続けてくれている
牡丹があります。赤とピンクのグラデーションが超かわいい
小さな頃から慣れ親しんでいるのでこれからも大好き
な花だと思います。
花言葉は「恥じらい、富貴」
。
日本人にとってもマッチしたことばで、江戸の粋を表す
花としてもよく知られているそうです。
私の大好きな作家さんである山本一力さんの作品にも
「はぐれ牡丹」という作品があります。
自分の身なりに自身をもち、健気に心豊かな富貴な
生活を営む主人公たちがこの牡丹の花とかぶります。
寒い岩手にこんな綺麗でかわいい花があったのかな?
と思われるんですが実はこの牡丹は日本中どこでも
見られるようですよ。名所は島根といわれているそうです
が、一番いいのはやっぱり私の家の庭に咲く牡丹
これからもずーっと付き合っていくつもりです。
2007年09月17日
以前 ハムスター用に買ってあった ひまわりの種を植えたとき、時期はずれなのに 芽が出て 花が咲きました。今年は 早々と植えました。
ハムスターくんの 願いでしょうか。。。
それ以来 時期を逃して植えても出てきません???
しかし 今年は早々と植えてみました。
意気込んで。。。![]()
どんどん 育ってます
ひまわりの花言葉は
『love and respect (敬慕) ・ あなたを見つめています』
確かに 真っ直ぐ上に上にと伸びていく茎 そして 大きな円の周りには黄色いかわいい細い花びらがたくさん。。。
まるで パッチリと開けた目で 見つめているようです。そして あなたを尊敬していますと 言わんばかりに シャキッと背筋を伸ばしているよう。
ひまわり畑の迷路を作っているところがあるので 一度行ってみたいと 思っています。
ひまわり畑とはいかないですが、今年の 家の庭 楽しみです
2007年09月18日
2007年09月19日




2007年09月20日
子供の頃、スズランの花が大好きだった。
2007年09月21日
2007年09月22日

鈴蘭(すずらん)
私が好きな花です
小さい可憐な白い花。
あの白が葉っぱの黄緑の感じにお似合い。
そして名前どおり「鈴」の形をしたすずらん。
花言葉は「幸福」と言う意味でメジャーみたいですけど、
「幸福が戻ってくる」と言う意味があるそうです![]()
幸福が戻ってくるなんて素敵な言葉じゃないですか?
嫌なことがあっても、必ず戻ってくる。
そんな花言葉を知っていれば、すずらんを見ていると元気になれます。
すずらんはフランスで「聖母の涙」と呼ばれているそうです。
母って、自分の子供が悲しいことが起きたときに涙しそうでしょ
?
そんな子供のために涙して、幸せを願う。
そんな涙だと思ったら、またすずらんが愛おしく思える。
幼稚園のときのお庭に必ずあったすずらんは、
見ているだけでかわいい音でリンリンリン♪と聞こえてきそうで
大好きでした。
本当に鳴るんじゃないかと指で触れてみたりして
私は札幌に住んでいるんですけど、
綺麗なすずらんが見える公園があります。
http://www.takinopark.com/
国営 滝野すずらん兵陵公園です。
ここでは、すずらんだけじゃなく、あなたの好きな花にも出会えるかも?


2007年09月23日
2007年09月24日
私の誕生日は八月八日です。
なんとなく末広がりの縁起の良い日のような印象ですね。
でも誕生日の花はアザニア、花言葉は自制心、節制です。
アザニアは美しい花ですが花言葉は、、、
うーん、なんとなく夏の日に合わない、、、ちょっと地味かも
八月七日生まれならざくろ、成熟した美しさです。
一日違うだけで随分と違う花言葉ですね。
でも私はあわてものだから自制心、節制は私にはちょうどいい
花言葉かもしれない。
誕生日とは別に私が好きなのは 桜
「優れた美人」「純潔」「精神美」「淡泊」
花言葉もステキです。さすがは日本を代表する花ですね。
近くに桜の名所がありますがあの美しさ、散際の潔さが
何度みても心惹きつけられてやみません
2007年09月25日
2007年09月26日
2007年09月27日

2007年09月28日
わたしの好きな花は 白ユリですね。
別名 テッポウユリだそうです。
白ユリの花言葉は 「純潔」とのこと。
真っ白な色が まるで輝いているようで とても好感をもちます。
花瓶に生けるときも 後ろに配置しても 気高く堂々とした貫禄です。
お葬式のときや 送別会のときには これがないと寂しいですね。
とても 見放せない花の存在感があります。
そんな花に うらやましく思っているのかも知れませんね。
みんなに 引かれて 好かれるような存在になりたいと 心の中で願っているのかもしれません。
また、心もいつも純潔でありたいと希望しているのかも知れません。
乱れきった世の中で 純潔を守りたい 守ってあげたい 守り抜こうという勇気が しおれているようで ふるい立たせるスキルアップさせるような 不思議とかわいい花なのす。
2007年09月29日
私は花の中でチューリップが大好きです♪
色々な色があってみんなから好かれている代表的な花ですよね♪
チューリップの花言葉って知ってますか?
「思いやり、正直」
とても素敵な言葉ですよね?!
子供達にもこの正直で思いやりの花言葉を持つチューリップを大好きになってもらいたいです
そういう子供に育ってもらいたいという気持ちを込めて^^
5月末頃 私の地元ではチューリップフェアが毎年開かれ、毎年ではありませんが子供達を連れて行きます。
今年はいけませんでしたが来年は たくさんのチューリップに囲まれての子供達の写真を思いやりのいっぱい詰まった写真を撮りたいです
素敵な花言葉をもつチューリップはこれからも大好きな花です
2007年09月30日
2007年10月01日
私は季節で一番春が好きです
寒い冬からだんだん暖かくなり、木々やお花が芽吹く春。
気候的にも気分的にも好きなんですが、
もう一つ好きな理由があります。
それは・・・チューリップが咲くから
チューリップは可愛らしくて、鮮やかで、可憐で大好きな花なんです。
チューリップの花言葉は「思いやり、正直、恋の告白」
実は、チューリップの咲く時期に、主人と出会い、
恋の告白があったんです。
(はずかしい
)
そして、プレゼントにチューリップの花束をくれました
そんな素敵な思い出の花チューリップ
けんかも多い二人だけど、チューリップの花言葉のように
正直に思いやりをもって、
ずっと仲良くやっていけたらいいな?と思っています。
2007年10月02日
私は、一時期御殿場に住んでいた頃がある。周りは、自然がとても豊かです。そこでいつも、やまゆりを見つけます。入りが白く気品のある、やまゆりが大好きです。
花言葉は、荘厳(やまゆり)です。自然の厳しい山間に堂々と咲く姿には頭が下がります。
最近、自宅や近所で、ゆりを育てる家庭が多いです。私の家でも、白色と黄色のゆりがあります。ちょうど、5月6月の時期に花が咲きます。近所の方は、黒色やピンクやオレンジの色の花が咲いていました。
香りもよく、花もとても目立つので、人気があるのでしょうね。私は、黒色とピンクの花は、最近に知りました、やはり、品種改良で多くの色のゆりの花があるのでしょうね。![]()
聖書の物語でも、ゆりが出てきます。どかか神秘的なところもあります。
2007年10月03日
私の好きな花は曼珠沙華。
一般には縁起が悪いとか毒々しいとか言われている花。
子どもの頃、綺麗だなと思いながらも触れられませんでした。
遠く、眺めてみるだけ。
縁起が悪いとか気持ち悪いとかでなく、触れてはならない凛とした花に見えてました。
群でも一本でも美しく咲く曼珠沙華。
花言葉は「悲しい思い出」「想うはあなた一人」「また会う日を楽しみに(再会)」など色々あるようです。
どの言葉も曼珠沙華にはよく似合います。
どこでも力強く咲く曼珠沙華。
天に真っ直ぐに伸びる、気高い花。
大人になった今も触れようとは思いません。
遠くから目を細め、見つめてます。
曼珠沙華のある光景が大好きです。
赤が一般的ですが、白い曼珠沙華もいつか見てみたいです。
2007年10月04日
花粉症に悩まされる私は、杉、ヒノキだけでなく、ブタクサにもやられます
ブタクサは年中ってほど、いつも咲いてるので、いつもグズグズ、涙、鼻水。。。。
まさに憎っっっっき花といっても過言ではないかと。。。
思っていたら、花言葉が意外にも

2007年10月05日
2007年10月06日
花言葉は けっこういい加減なのです。
まるで、言ったもの勝ち な世界なよう。
同じ花に 違う花言葉が 割り振られてるのも結構見かける。
けどワタシはこの”いい加減さ”が割りとスキです
好きなのを覚えとけばいいよ、と。
今ワタシが気に入ってる花が、
それは うちのそばの道路の脇に勝手にひょこひょこ生えてるやつで、
どうも どこかのお庭から 飛んだタネが
ひそかにひそかに ぽつぽつぽつと旅を続けているかのように、
点、点、点と咲いていってる花なのですが。。。
これが 芥子にみえる。
けどワタシのイメージの中の芥子は、
赤くて大きくて 溢れんばかりに花粉を滾らせてるやつ なんだけども、
こいつは とてもちっさくて しかもオレンジ色。
どうにも芥子と結びつかなくて 画像を探してみたら、
やっぱり”芥子”で出てきてた。
ああ、これも芥子なんだな、と思って、花言葉もみてみたら、
花言葉は 恋の予感
。。。。あ、そうなんだ。
2007年10月07日

2007年10月08日
2007年10月09日
2007年10月10日
私が好きな花は、「かすみ草」です。
決して派手な花ではなく、ひっそりとおとなしく咲いているけど、他の花と一緒になることで大きな印象を残してくれる花だと思います。
相手を引き立てつつ、自分の魅力も一緒に現す姿は、自分を生かすすべを知っているかのごとく大きな存在感を感じます。
私自身も、そういう人間になりたいと、密かに憧れを感じてしまいます。
「かすみ草」の花言葉は花の色によっても異なるそうで、白い花は「清い心」、ピンクや赤は「切なる願い」。
ピンクや赤のかすみ草があることを初めて知りましたが、「切なる願い」という言葉が、なんだか心に残ります。淡い恋心を持っていた青春の日々、好きな人と寄り添うことが出来たら・・・って切なる願いでしたねぇ。
2007年10月11日
2007年10月12日
2007年10月13日

マーガレットの花言葉は「恋を占う」「貞節」「誠実」「心に秘めた愛」。
この中では「誠実」というのが一番いいですね
毎年春が近くなるたびに、園芸店やホームセンターに並ぶこの花を見て「ああ、今年こそ買って育てたい!」と思うのですが、いつもチャンスを逃してしまいます。
来年こそは!と言いながらまた機を逸してしまうかも・・・
結構たくましく、春先には道路わきなどそこここで見かけるこの花。見るたびに心が安らぎ、勇気付けられます。
ちなみに、和名は「モクシュンギク(木春菊)」というそうです。確かに春菊に似てますけど・・・言ってもわかりませんよね、絶対^^;;
2007年10月14日
2007年10月15日
もうすぐ夏がやってくる。
この季節、といったらやはり「ヒマワリ」を一番に思い浮かべる。
小学生の頃、園芸委員だった私は夏休みに
夏休みのだれもいない学校へ、友達と水撒きをしによく行ったものだ。
花壇に元気よく咲く黄色い大きなヒマワリの花たち。
太陽に向かって、それはそれはまっすぐに背筋をのばして。
ヒマワリの花言葉を知ったのは、大人になってからのこと。
「私はあなただけを見つめる」
この花が太陽に向かってまっすぐまっすぐ咲いているさまは
コトバにするとこんなにもひたむきで情熱的なものになるのだ。
ヒマワリを見つけると、ついその花が向く方に視線を移してしまう。
その先にあるまぶしい光。
それは時に温かく、時に強く、時にはそのまぶしさに目を背けてしまうけれど
そんな風に誰かを見つめ続けることができたらいいのに、と思う今日この頃。
2007年10月16日
向日葵(ひまわり)があたしの一番好きな花です^^
もともと黄色が大好きなあたしは
好きな花は何?と聞かれてすぐさま向日葵と答えていました。
太陽の向きにあわせて沢山の太陽の光を浴びる向日葵が
とっても大好きです。そして、元気をもらえる!!って
感じがするんですよね♪
この向日葵の花言葉は
「あこがれ」 「私の目はあなただけを見つめる」「崇拝」「熱愛」「光輝」「愛慕」
などがあるそうです。
おぉ?。この私の目はあなただけを見つめるってぐっときますよね。
熱愛とか光輝とか。
向日葵畑とか向日葵を大好きな人にもらえたら
めっちゃ幸せですぅ??。
一回だけ向日葵もらったことがあるけど、いい思い出です^^
これから夏!色々な場所で向日葵を見かけるようになる季節だし
とっても楽しみです。
2007年10月17日
2007年10月18日

2007年10月19日
夜だけ咲く白い花、月下香。
カタカナで書いたらチュベローズ。
その花言葉は「危険な快楽」。
…あ、怪しい(苦笑)。
これだけで充分怪しい。
でも、「快楽」な上に「危険」ってところが、どうしてもイヤだとは言えないような、なんかこう…「ダメと言われると逆に興味津々」みたいな、そんな感じで、なんだか興味を惹かれている。
ワタクシゴトだけど、私は昨年結婚するまで、その結婚相手としか交際をしたことがない。
だから、ひょっとしたら、チュベローズの花言葉のような「危険な快楽」というものを、心のどこかで求めちゃってるのかな。
今の平穏な生活がイヤになったわけでは決してない。けど、一生に一度くらいは、そんな危険で快楽的な時が、やってきてもいいかな…なんて、思わなくもない…。
チュベローズの精油には若干の毒性があるから、使用量には注意が必要だという。
まさに、「危険な快楽」の香り、なのかも。
2007年10月20日

2007年10月21日
わたしの好きな花・・・・・
「なーーーんだ」といわないで下さい
「たんぽぽ」です
「愛の神託」、「別れ」、「別離」
などの
ネガティブな花言葉なんですが、
しっかし、よく考えてください!
「たんぽぽ」強くて、頑丈で、丈夫な花![]()
じゃないですか?
根が深くてぬけないし、どこでも生えてるし、
群生してるし、
まったく、俺もたんぽぽみたいな
強靭な肉体と強い精神力を持ちたいものです!![]()
あと、強い精力も・・・・・・?

とにかく、花言葉は別にして
「たんぽぽ」好きです!
もっといい花言葉つけてあげたいものです!
綿帽子になって飛んでいくところから
そんな花言葉だそうですが、
俺なら、そのほっとさせるたたずまいから
「安心」「ぬくもり」「気丈」なんて感じにしたいものですね!


たんぽぽ・・・俺は一押しです!
2007年10月22日
夕方、ぽちぽちブログを書いてたら、なぜだか画面が
消え、エラー表示されてしまった
しかも3回も・・・
くやしいので再チャレンジだぁぁ![]()
今日はめずらしく家計簿と言う役割を果たしていない帳簿を
つけてみた![]()
そこに小さなレシート発見
おぉ
「SHOCK」と
書いてある
普段の生活ではあまり見ることのない金額に
愛を感じつつ(間違えてる
)SHOCKグッズへ保管![]()
だけど、しまう前に中身をチェックしとくことに![]()
自分記念に撮影した
見ると、帝国劇場のロビーにずら?っと
並べられた高そうな(イヤ、高いに決まってる)お花さんたち
の写真をしばらく眺めて名前とか気になったので検索してみた
1月の誕生花 花言葉
こちょうらん・・・・・あなたを愛します・清純・機敏な人
シンビジューム・・ 高貴な美人・飾らない心・素朴
ちなみに光一君の誕生花
1/1の誕生花 花言葉
スノードロップ・・・・希望・まさかのときの友
チューリップ(白)・・思い出の恋・思いやり・失恋
マツ・・・・・・・・・・・・・慈悲・不老長寿・永遠の若さ・勇敢
福寿草・・・・・・・・・・思い出・幸福を招く・祝福
ちょこっと調べてみたら、高貴な美人とか
思いやりとか![]()
そうそうその通りってうなずいてしまいました
これからは、こちょうらん
帝国劇場
SHOCK
光一君
あなたを愛します(爆)と連想することにします![]()
今度、お花をプレゼントする機会があるときには、自分で花言葉を
調べてみようかな
2007年10月23日
2007年10月24日
2007年10月25日
2007年10月26日
私は時計草の花が好きなのですが
ただ時計に似ているからその名前が
着いているんだと思っていました。
そしたら結構宗教色の濃い花言葉を
持っているんです。
時計草
別名 Passiflora(パッシフローラ)というの
ですが
Passiflora(パッシフローラ)は、
「情熱の花」の意味で、
はりつけの刑にされたキリストを
めしべの柱頭にたとえ、
放射状にひろがる部分を
キリストから出た後光にたとえた。
そうです。
「信心」「宗教」「信仰」「宗教的熱情」「聖なる愛」
この花にはこんな花言葉がついていたんですね
この立体的な花の作りが私にはとても魅力的で
ついつい引き込まれて行ってしまうんです。
本当は育ててみたいのですが
結構大きくなりますし、つる科の植物なので
うちにはちょっと育てられる敷地がないので
5月〜9月に咲く花です。
2007年10月27日
2007年10月28日

<FONT style="FONT-SIZE: 20px; COLOR: #000000">「忘れな草」の花言葉は</FONT>
<FONT style="FONT-SIZE: 30px; COLOR: #d895ff">「私を忘れないで」「真実の友情」「誠の愛」</FONT>
<TABLE cellSpacing=6 cellPadding=1 align=left border=0><TBODY><TR><TD> <IMG height=315 alt=忘れな草.jpg src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/13/0000481613/76/imgd10243dczikezj.jpeg" width=236> </TD></TR></TBODY></TABLE><FONT style="MARGIN-LEFT: 6px">
<FONT style="FONT-SIZE: 16px; COLOR: #000000">別れても 別れても 心の奥に
いつまでも いつまでも
覚えておいて ほしいから
幸せ祈る 言葉にかえて
忘れな草を あなたに あなたに
いつの世も いつの世も 別れる人と
会う人の 会う人の
運命は常にあるものを
ただ泣きぬれて 浜辺につんだ
忘れな草を あなたに あなたに
喜びの 喜びの 涙にくれて
抱き合う 抱き合う
その日がいつか 来るように
二人の愛の 思い出そえて
忘れな草を あなたに あなたに</FONT></FONT> <DIV align=right><FONT style="FONT-SIZE: x-small"></FONT></DIV>
<emoji code="h343" />忘れな草をあなたに<emoji code="h343" />この歌まさか知らない方いるの?と言うくらい広い世代の人が口ずさんだことあると思います。
バーバーも何歳になっても、やっぱり親しい人と別れるときは、この歌を思い出し、知らず知らず歌っています。別れても心の奥に私を覚えてて・・・私はあなたの幸せを祈っています。私はもう言葉にできません。・・この忘れな草に私の思いを託します。そんな想いで歌います。けして大きくて可憐な花じゃないけど・・・・この1本の茎に小さな小さな花がいっぱい・・・・人の心のような気がします。「真実の友情」「誠の愛」どれも、うわべだけの付き合いや奇麗事だけでは成り立ちませんからね。小さいことが積み重ねてこそ、真の友、愛が出来るのだから・・・「忘れな草」・・・「私を忘れないでください」にふさわしい花ですね。
2007年10月29日

好きな花言葉ということではありませんが、私の誕生日2月2日
の誕生花「セツブンソウ」の花言葉の記事です。
誕生花は「セツブンソウ」
花言葉は「人間嫌い」
節分のころにのび始めて花開くことから、この名前がついたそうです。
まだ目覚めていない落葉樹の根元に、ひっそりとたたずむ姿が孤高
を感じさます。高山植物のように凛とした雰囲気を持っています。![]()
地面に這いつくばうようにしているところから、「人間嫌い」?の
花言葉になったようです。
小さな花なりに一生懸命生きようとしている姿に感銘を覚えます。
◎この花の「みどころ」&「開運ポイント」は、
『とにかく、自然に合わせましょう。
そのままの場所で、そのままの姿をそっと見つめれば、
この花は確かな存在感で、応えてくれるでしょう。
そのままの姿をそっと見つめれば、この花の確かな
存在感が、心に響いてきます。
ほんものの美しさは、静謐に宿るのかも知れません。
思いがけないひらめきを、もたらしてくれるでしょう。』とのことです。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
感想:少し褒めすぎのような気もしますが、『本物の美しさは何事にも
動じない強さを持っているんだな!』と思います。![]()
◎この花の花言葉は「人間嫌い」ですが、これからも
ほんものの美しさを曝け出して「人間を愛し・愛される」
人間になって行きたいと思います。
2007年10月30日
2007年10月31日
私の好きな花はアルストロメリアです
このアルストロメリアの印象は奔放的なミステリアスなイメージが
あります♪
そしてこのアルストロメリアの花言葉が何と言っても
「未来への憧れ」「エキゾチック」「機敏」「持続」「援助」「幸福な日々」
と言うだけあって大人の女性と少女を重複させたイメージに感じれます。
私がこのアルストロメリアの花言葉を好きなった理由が、自分に
ないものばかりだからです(笑)
少女のような「未来への憧れも」昔より薄まり、そして大人の雰囲気の
「エキゾチック」「持続」が足りないので、この花を見ていると
その花言葉通り自分もそうなれるような気がして好きなんですよね?
アルストロメリアの花言葉は私にとって永遠のテーマかもしれません(爆)
2007年11月01日
明るい黄金色を「山吹色」と言いますが、まさにやまぶきの花の色からとられたもの。
その花言葉は、「気品」とも「崇高」ともいわれる。
やまぶきは、日本全国で親しまれているバラ科の落葉低木。樹高は1-2メートルほどの
可憐なひそやかな姿は、凛として美しい。
やまぶきは、花径3-5センチほどの「山吹色」の5弁花を咲かせる。名の由来は、そよ
そよと風に枝が揺れる様子を、「山振り(ヤマブリ)」と表され、これが転じて「ヤマ
ブキ」となったとも言われている。
あまりにも有名な、太田道灌の伝説。
狩りに出かけ、雨に降られた太田道灌が、雨具を借りようと一軒の農家に立ち寄ったところ、
応対した女性は、黙って、やまぶきの枝を差し出した。
その心は、
「七重八重 花は咲けども 山吹の実の 一つだになきぞ悲しき」と。
誇り高いともいわれる山吹の花言葉。そのこころは、かの女性にも生き生
きと息吹いていた。わたしの誕生日5月4日の花「やまぶきは」大好きな花
です。
2007年11月02日

なんです。アロマテラピーでも、精神的な疲労とか、頭がすっきりする効果があるみたいでメンタルにとてもいい香りみたい2007年11月03日
2007年11月04日
2007年11月05日
2007年11月06日
梅雨に入りました。
空梅雨のようで雨が少なく、タンボにひび割れが出来て
田植えの出来ないところも有るそうです。
でも今日は久しぶりの雨・・・うっとうしい一日です。
だけど、こんな時こそ、楽しい事や綺麗なものを見つけて
気晴らしするのも 梅雨の過し方でしょう。
雨とこの時期というと もう「紫陽花」の限りますね!
特に雨に打たれているほど鮮やかに見える花。
かつて関西に建てた自分の家の庭先にも
咲き誇っていた花です。
花言葉は紫陽花の居場合は かんばしくないですねえ(笑)
「移り気」ですものネエ
紫陽花は好きでも 移り気ではないつもりです。
でも・・・離婚したのは 移り気の性???
まさか!
先日は友人が「隠れた名所」と言って、2万平方mもある
紫陽花園の写真を送ってきました。
宮崎県門川町の遠見半島の山の上、滅多に人が
行くような場所では有りません。
個人の方が土地を買い取って自分の趣味で
長い時間をかけての傑作だそうです。
友人が言うのには 紫陽花の花の向こうに
太平洋の青い海が見えてとても素晴らしい。
そうメールに綴って有りました。
これが本当の隠れ名所でしょう。
紫、青、薄いオレンジ・・・様々な表情の紫陽花。
この色模様の多彩さが 花言葉の「移り気」なんですね。
カメレオンでなくて良かったですよ(獏)
2007年11月07日

ハリス★の好きな花の一つに、「ひまわり」があります
漢字では「向日葵」と書くそうですが、
小さなかわいい「ひまわり」もありますが、「ひまわり」の大きくて太陽が明るく照らしている雰囲気が好きです。
性格的にハリス★には、ないものがあるようです。
あこがれているってことかな?
つまり、ハリス★はちまちましていますが「ひまわり」には大きさを感じますね。
そんな人間になりたいってことかな?
名刺にも「ひまわり」を印刷しました。
ベランダのプランターには、まだ花はついていませんが風にゆれています。
ひまわりの語源は日廻り、つまり日を追って回る花という意味らしいです。
花言葉は、「あこがれ」 「私の目はあなただけを見つめる」「あなたはすばらしい」「崇拝」「熱愛」「光輝」「愛慕」「高慢」などともいい、贈り物には「あなたは素晴らしい」という意味をこめるとピッタリで、「敬慕」という言葉は、家族やお世話になった方への贈り物として良いみたいです。
2007年11月08日
2007年11月09日
春先になると、庭のあちこちで可憐な白い花をつけるすずらん。
私はこの花が大好きなんです。
それは、フランスに旅行したとき、カフェで席が隣同士になり、あれこれと話をしているうちに仲良くなったマダムが帰り際にマルシェで買ってきたすずらんの小さなブーケをプレゼントしてくれました。
「こういう素敵な出会いがまたありますように。フランスに来たときは連絡してね!」という言葉とともに。
すずらんの花言葉には「幸福が帰る」「幸福の再来」「意識しない美しさ」「純粋」といった意味があるというのを、日本に帰ってから知りました。
が、マダムの言葉が花言葉と重なり、幸福が自分のもとにたくさん帰ってくるようなな、素敵な出会いをたくさんしたいと思いました!
2007年11月10日
これからの季節、次々と花を咲かせて
黄金色に染めてくれる、ひまわり。
私はそんなひまわりが大好きです。
ひまわりの花言葉、知っていますか?
「私の目はあなただけを見つめる」
花言葉の通り、じっと見つめられている感じがしませんか?
あこがれているあの人へ。
いつもお世話になっているあの人へ。
そして、大好きなあなたへ。
あの大輪に、夏の日差しを目いっぱい浴びて
花全体で気持ちを表しているような気がします。
あまり向日葵の花を贈るという習慣はありませんが、
憧れの人に、向日葵を贈るのもいいかもしれませんね。
高校の時、通学路の途中で
広い畑一面、向日葵畑だった場所がありました。
夏場は幻想的な風景で、黄金色のじゅうたんのようでした。
向日葵を見るたびに、その黄金色のじゅうたんを思い出します。
夏の花、向日葵。
2007年11月11日













2007年11月12日
好きというか、気になる花は”アネモネ”です。
![]()
和名は「牡丹一華」ボタンイチゲ、「花一華」ハナイチゲなど
ギリシャ語で ”風” を意味する
「風の花」
どのような花
か? 分からない方も多いのではないかと思う。
”アネモネ”を知っている方でも、花言葉で悪いイメージを持っている方がいるはず。
一般に「はかない希望」「恋の苦しみ」などの花言葉だと思いますが、
”アネモネ”の花は 桃色 ・ 青色 ・ 赤色 ・ 白色 があり、色によって花言葉が違います。
私が好きなのは 白 色
で花言葉は・・・
「期待」「希望」「明日への希望」です。
いつでも前向きで希望をもって何事にも期待する ということが好きです。
”アネモネ”は多年草で地中海沿岸の野生種でしたが、今では園芸品種に改良されているので誰でも栽培できます。
2007年11月13日

以前、テレビで、ワイルドストロベリーを育てて、
実がなると、願いが叶う、恋人が出来る・・といっていました。
そんなことから、我が家の畑にやってきた
ワイルドストロベリーちゃん
その花言葉は 尊重、愛情、幸せな家庭
今では、ちっちゃな実をたくさんつけてくれました。
ほわほわの葉っぱに、つぶらなちっちゃな赤い実
見ているだけで、癒されます。
もともとは、野生に自生するイチゴなので、非常に丈夫。
しっかり根付いて、ランナーとよばれる、つるを伸ばして
増えていきます。
ワイルドストロベリーは大地にしっかり根付き、どの葉っぱも
お日様の光を受けれるよう、びっしりと広げています。
この様子をみて、
私も、足元を定め、どんなことがあっても、ゆるがないぞ!
そして、良いものを、後世に残せるよう、がんばろう!
という元気が出てきました。
まさに、ワイルドストロベリーから、教えてもらいました。
2007年11月14日
私が好きな花は
牡丹の花です
花言葉は
壮麗・恥じらい・高貴・富貴
この花を好きな理由をあげるのは
花自体ももちろん好きなのですが
理由があります
私が小学生の頃
祖母の誕生日にプレゼントしたのが
この牡丹の花なのです|ω-*)
別にそれだけじゃ
好きな花にあげる理由にはならないのですが
その花は近所のスーパーで売っていて
なぜか牡丹にとっても惹かれたのです
売り場のおじさんに
おばあちゃんにプレゼントするの
といったら値引きしてくれて
なんと1000円で購入(´・ω・`;)
でも牡丹って結構な大きさなんですよね
鉢植えだし大きいし
しかも歩いて
祖母の働いている会社まで
30分くらいかけてもって行きました
祖母は大喜びしてくれて
私も喜んでくれたことが嬉しくて
うきうきでした
そしてその牡丹は
10年以上たった今でも
祖母の家で毎年綺麗に咲いてくれてます
まさに花言葉どおり
その姿はまさに壮麗で高貴な感じです
一生懸命選んで苦労して持っていった記憶は
今でも全部残っていて
その花が今でも大事にされている事で
私はその牡丹の花がとても
好きになりました
2007年11月15日
私はヒマワリの花が好きです
ヒマワリは漢字で書くと向日葵と書くそうですが
日差しに向かうと云う意味だそうです
ヒマワリが太陽に向かって方角を変えるという性質からのようです
でも実は太陽に向かっているのはつぼみのときだけwみたい
ヒマワリの花言葉は
あこがれ、あなただけを見つめる、崇拝 熱愛 光輝 など
暑い(熱い)夏に咲くヒマワリにぴったりの花言葉ですね
花言葉は国よっても色々あるそうです
ヒマワリが咲くと夏真っ盛りって感じがしますよね
夏の暑い太陽に向かって力強く咲くヒマワリ
ヒマワリを見ているとなんだか元気になれそうな気がします
近くの地自体では大きなヒマワリ畑があって毎年夏になると何万本ものヒマワリが咲き誇ります。あたり一面真黄色のヒマワリで埋め尽くされます
とってもきれいですよ
それから花が咲き終わったあとにはたくさんのタネがとれて油を作れたりヒマワリは食用にもなる
今年もたくさんのまた元気なヒマワリたちに会えるといいな
2007年11月16日

いつも通る道路の脇で、控えめに咲いている姿についつい惹かれます。
風に揺れる可憐な花の名前はアグロステンマ。
和名を麦仙翁といいます。細い線の淡い桃色の草花です。
アグロステンマの花言葉は「気持ちがなびく」。
目的地へ向かう足が、少し止まってしまった私。
アグロステンマのあまりに可憐な花の姿に、思わず気持ちがなびいてしまったから?
花言葉にその時の情景を重ねるという楽しみを知りました。
アグロステンマは繊細な花の姿にも関らず、意外と屈強な性質を持っている一面も。
田んぼのはじっこで、力強く
自分の存在を主張するかのようにいっせいに咲き誇るアグロステンマ。
そんなギャップにも魅力を感じます。
いつかは自分の庭にも植えてみたい花のナンバーワン!です。
2007年11月17日





2007年11月18日
2007年11月19日
2007年11月20日

春に咲くことから、春の木と書いて椿。そんな説があります。
日本おんなの髪には椿油が良い。
そんなふうに知られている椿の花言葉は
「慎み深い ひかえめ 魅力」
だそうです。
奥ゆかしいという言葉がありますが、これは一説では
奥がゆかしい→奥が好い→奥を見てみたい。。。つまり
「ひかえめ」で「慎み深い」、つつましやかな女の本当を見てみたいという
ちょっとどきどきしてしまう意味があるそうなんですね。
ではどうして、
女の本当を見たいのでしょう。
それはきっと、「魅力」があるからではないでしょうか?
私自身、そんな風に魅力ある女になりたいと
日々おもっています。
そしてその魅力を外に出しすぎずに、ひかえ、慎む女になりたいのです。
奥ゆかしいという言葉とあわせてのご紹介となりましたが、
椿の花言葉「ひかえめ 慎み深い 魅力」を私は敬愛しています。
2007年11月21日
最近よく見かける勿忘草。
小さくて可愛いお花ですよね。
よく家の周りに咲くのですが、赤、白、青、紫と色々な色があります。
そんな勿忘草の花言葉は「私を忘れないで」「真実の友情」「誠の愛」です。
ドイツの伝説が名前・花の言葉の由来になったそうです。
色々と調べてみたらこんなお話しでした。
昔、恋人同士の騎士と乙女が、ドナウの川岸を散歩していました。
乙女は、川面を流れる一束の青い花をみつけ、それを欲しがった。
恋人の願いをかなえようと、騎士はすぐに川に飛び込んだが、流れは思いのほか早く、青い花に手が届いたその時、騎士は急流にのみこまれてしまいます。
重いよろいで体の自由がきかない騎士は、自分が助かる見込みがないことを悟り、最後の力を振り絞って恋人に花を投げながら「私を忘れないで!」と叫び、流れに吸い込まれてしまった・・・・。
乙女は騎士との約束を守り、生涯その花を髪に飾り続けたという・・・。
フランスでは、友情をシンボルともされています。
とても切ないお話しですが、それだけ乙女も、騎士も想いあっていたんだろうなって思います。
切なく、でも力強く咲いている勿忘草が私はとっても好きです。
2007年11月22日

2007年11月23日
私の好きな花は地味かもれませんが、クローバーです
クローバーといえば、もちろん『白つめくさ、赤つめくさの』のことなんですが、綺麗な花というよりか、道端に咲いてるあまり気にしないものって感じですよね?
でもクローバーのなかでも四つ葉というとなんだかいい響きになりますよね
クローバーが咲いているところで、何度か四つ葉を探したことがありますよ![]()
でもほとんどが三つ葉やらで、四つ葉はなかなか見つかりませんでした。四つ葉を見つけると幸せになるとか、持ってるといいことがあるとかよく言いますよね?
そのとおり、クローバーの花言葉は『幸福・幸運』の意味があります。特に四つ葉は幸福の象徴とされているそうです
そういう風に言われてるからこそ、みんなが必死で四つ葉を探したりしてるんですよね。
もし四つ葉を見つけたら、きっといいことが待ってるに違いませんね♪
2007年11月24日
2007年11月25日

2007年11月26日
2007年11月27日

秋に香るのはキンモクセイ。
今日はお仕事を少し早く終えて帰路に。
自宅ちかくの公園を通るとすがすがしさのある、
幸せの甘?い香りがしてきました。
気持ちを落ち着かせる薬効があるそうです。確かに。
写真は一重咲きのクチナシ。アカネ科です。
ちなみに、キンモクセイはモクセイ科…
天国に咲き、邪悪なものを追い払ういわれている
このクチナシの花言葉は
「幸福者・夢中・優雅・清浄・清潔・楽しい日々」
バラのようにはなびらが重なっているクチナシもあるけれど
一重咲きがアメリカに渡り、改良され八重咲き(ガーデニア)となって
ウエディングブーケに良く使われているそう。
でも…公園をぐるりと取り囲む一重のクチナシも素敵。
黄色い実が口をひらかないのでクチナシ。
(実になるのは、一重咲きです)
栗きんとんなどの色付としても使われているそう。
なんて優秀な花木!
2007年11月28日
毎朝すること。花のつぼみ具合のチェック。
去年は、初心者で、失敗してせいもあり
そのあとの、1日体験教室やらガーデニングの本やらを読みあさり、
なんとか、花のことが分かりはじめました。
触って固いものは、必ず咲く。
これが基本。では、柔らかい蕾は?というと、摘み取ります。
悲しい気持ちにもなりますが、栄養の取り合いになるのです
そんな、花三昧なこの頃、
近頃、気になることは
花言葉
です。
ちなみに
「女性の愛」「感覚」「感動」「純粋な愛情」。
色によっても異なります。
(赤)「母の愛」「愛を信じる」「熱烈な愛」「哀れみ」
(濃赤)「私の心に哀しみを」
(黄)「軽蔑」
(白)「私の愛情は生きている」「愛の拒絶」
(ピンク)「熱愛」
ここまで、色によって花言葉が違うと、贈るときに気を使いますね(^_^;)
花といえば、バラです。
バラ,ばら(薔薇)の花言葉は
「愛」「美」「内気な恥ずかしさ」「輝かしい」「愛嬌」「新鮮」「斬新」
「私はあなたを愛する」「あなたのすべてはかわいらしい」「愛情」
これも、色によって花言葉は異なります。
(帯紅)「私を射止めて!」
(赤)「愛情」「模範」「貞節」
(黄)「嫉妬」「不貞」
(白)「尊敬」「私はあなたにふさわしい」
(ピンク)「上品」「愛を持つ」「しとやか」
(朱赤)「愛情」
(薄オレンジ)「無邪気」「さわやか」
花は、本当の奥が深い(・o・)
2007年11月29日
2007年11月30日



で可愛いくて、たくさんの可愛い花が集まって




2007年12月01日
2007年12月02日




2007年12月03日

『福寿草(ふくじゅそう)』
この花の花言葉は
『幸せを招く』
です
だから、私はこの花が好きです
福寿草(ふくじゅそう)ってどんな花か知ってますか?
黄色くてかわいい花なんですが、見方によっては金色に見えるときもっ
属名を『アドニス』と言ってギリシャ神話に出てくる
美の女神アフロディテに愛された美青年アドニスにちなんで
名づけられたそうです。
実はこの花は1月3日の花なんですが、
1月3日は私の誕生日です
小学生の時に、
【自分の誕生花を調べよう】
という授業があり、調べたのがきっかけで福寿草を知りました。
そして、花言葉を知ったとき、
「ぁっ、この花は私の花だっ
」
っとなんか思ったのが昨日の事のようです。
それから、早16年くらいかな?
今でも私は福寿草が大好きです


2007年12月04日

私の誕生花は調べたところジニア(ひゃくにちそう)なの。ジニアというと「???」って感じですが、ヒャクニチソウと言うと「あぁ」と思う方も多いはず!
では、花言葉は何かと言うと「別れた友への想い」なんとなく悲しげだけど、私は確かに情に熱くなりすぎるところがあり、せっかく縁あって出会った人々とは、一生のお付き合いをしていきたいと思ってしまいます。
そうは言っても、実際には結婚して遠くへ嫁いだ友達もいますし、私には悲しいけど、事故や病気で3人の友達を亡くした経験があります・・・。
だから、この花言葉は絶対忘れてはいけない言葉として、私の胸に刻み込みたいと思ってます。
ちなみにこの日に生まれた私の性格へアドバイスは「飽きっぽさを抑える事が成功への近道」とのこと。
コワイ位に当たってる!!だって、私はメチャクチャ飽きっぽいから・・・。
2007年12月05日
2007年12月06日
私が小さい頃に、頑固に決めていたことがあります。
それは、私が一番好きな花は、「バラ」
と、答えること。
なぜ、バラなのか、というと、小さい頃は、花の種類をあまり知らなくて、
その頃一番綺麗で大きくて、高貴な感じが好きだったから、だと思います。
結構単純な理由でしょ?
そんなバラの花言葉は、
赤が、「愛情」「模範」「貞節」(愛に関係してますね)
黄色が、「嫉妬」「不貞」(これは、ちょっとやだ)
白が、「尊敬」「私はあなたにふさわしい」(純白に通じてますね)
ピンクは、「上品」「愛を持つ」「しとやか」(お、ちょっといい感じ)
薄オレンジは、「無邪気」「さわやか」(いいですね?!)
ちょっと変わったところで、
蕾は、「愛の告白」(こんな意味があったのね)
葉は、 「希望あり、がんばれ」(葉っぱも負けてはいません)
いろいろあるんですね?!
さて、私の好きなバラの色は、これまた「赤」と答えることにしています。
だって、とてもゴージャスで、ふわふわの絨毯みたいでしょ?
さわり心地が良さそうで、好きだったんです。
でも、最近は、オレンジも捨てがたいな?、と思うようになりました。
本当にバラは、奥が深いです。
2007年12月07日
2007年12月08日